ひき町(町田の当事者会)に関するQ&A

 

リピーター(継続参加)の方はどのくらいいますか?

ご質問ありがとうございます。毎回異なりますが、初参加の方が3割、リピーターの方が5割、久しぶりに参加される方が2割くらいだと思います。(回答日:2019年1月18日)

 

ひき町では初参加の方が毎回3割前後と多いですが、その要因は何ですか?

ご質問ありがとうございます。直接皆さまに聞いたことがないので分かりませんが、比較的新しい会であること、インターネット上の様々なところで広報していること、広報チラシをいくつかのイベントで配布していることなどにより、ひき町を知ってもらえているのではいかと推測しています。(回答日:2019年1月18日)

 

(2018年9月にひき町スピンオフで利用した)多摩境のNPO法人ゆどうふのフリースペースでひき町を開催してほしい

ご意見ありがとうございます。現在のところ、多摩境フリースペースを含む複数の会場を候補に入れています。こちらでどのくらいの頻度開催するかは断定できませんが、今後も多摩境で開催することは十分にあり得ます。(回答日:2019年2月24日)

 

ひき町に「悩みを語る会」がありますが、「悩みを深く語る会」の開催は可能ですか?

ご質問ありがとうございます。今後、このような会の開催があるかもしれませんが、現状では開催するかどうかの目途は立っていません。(回答日:2019年1月18日)

 

ひき町で写真撮影を行うときには、個人が特定されないよう配慮してもらえますか?

ご質問ありがとうございます。写真に関しては、参加されている皆様の顔および名札の部分を全てモザイク加工しております。(回答日:2019年1月18日)

 

 

ひきこもりプレイス多摩(東京で開催されている当事者会)とのコラボ企画はありますか?

ご質問ありがとうございます。現在のところ、ひき多摩さんとのコラボ企画は特にありません。ただ、先方は素晴らしい活動をされており、筆者もひき多摩に参加することがありますので、仲の良い関係だと思っています。(回答日:2019年1月18日)

 

 

ひき町の開催は月1回ですが、月2回にできない理由が知りたいです。 

ご質問ありがとうございます。現状ですが、ひき町の運営に関わっているメンバーの多くが、ひき桜やピアサポートゼミナールの運営も行っています。そのためこれ以上開催頻度を増やすことはマンパワーの観点から、および開催回数が増えることによる燃え尽き・体調不良のリスクの観点から、現状では月1回としています。今後はひき町だけでなく、地域に様々な団体ができ、様々なカラーの居場所ができることが望ましいと考えています。(回答日:2019年1月18日)